東京レガシーハーフマラソン2022は、本日無事終了いたしました。
各種目の初代チャンピオンは、
車いす(T53/T54)男子は鈴木朋樹選手、女子は土田和歌子選手が優勝、
また、エリート男子はヴィンセント・キプケモイ選手(ケニア)、エリート女子はキャロライン・ニャガ(ケニア)選手が優勝しました。
そして、パラアスリートT11/12男子は唐澤剣也選手が世界新記録(1時間8分30秒)を樹立して優勝、女子は井内菜津美選手が優勝を飾りました。
ご参加いただいたランナーとボランティア、そして応援いただいた皆様、第1回目となる東京レガシーハーフマラソン2022にご参加いただき本当にありがとうございました!